編集局長あいさつ

 月刊ポリシーの報道姿勢

1、月刊ポリシーは公平公正な新聞ではありません。平等な新聞でもありません。自分が正しいと思ったことを信じて、タブーを排した『本音』の報道ですので、万民から支持されようなんてこれっぽっちも思っていません。ちなみに全世界に公平で平等な新聞なんて一つも存在しません。

2、原則的に『実名報道』です。それで不服がある方はいつでも訴えてください。月刊ポリシーは民事訴訟でも刑事告訴でも堂々と真正面からお受けします。が、我々にとって裁判の勝敗なんてどうでもよいことで興味もありません。『真実は一つ』です。

3、裁判とは、弁護士が金儲けのために法律をねじ曲げる商売の場であって、真実を解明する場ではありません。だから裁判結果(判決)が真実と違うことが多々あります。月刊ポリシーは裁判の勝敗に惑わされることなく、常に真実を追求しながら『日本人の倫理観』を優先して報道します。裁判なんてクソ喰らえです。

4、月刊ポリシーでは2度の逮捕者を出しましたが、人間として人様に恥じるようなことは行なっていません。取り調べでも顧客や情報提供者の秘密は絶対厳守しました。「身を挺して情報提供者を守る」これは我々ジャーナリストの使命です。

5、我々は独自の許容範囲を持っています。その許容範囲を超えれば、友好的な人物であっても会員様といえども容赦なく問題提起します。このことはすべての会員様から了解していただいています。
以 上

 月刊ポリシーは会員制です。入会希望の方は電話かFAX(住所氏名明記)にて申し込みください。我々は商売人ではありませんので請求書は送付致しません。あくまで自主加入です。

                             月刊ポリシー編集局長 本堂一太郎
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コメント

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福田様へ。ご返事。

ご丁寧な質問ありがとうございます。
ご質問にお答えします。

月刊ポリシーでは、会員様であっても個々人に対してメールを送付することは行いませんので、このコメントを利用してお知らせします。(ただし、メールが来た場合の返信だけは行います)

月刊ポリシーへの入会希望については、
入会希望者が、電話・ファックス・メールまたは封書にて、ご自分の住所氏名と連絡先を当方に伝えていただきますと、当方から「調査会員の入会について」という文書を郵送します。

その文書には、会員様への注意事項や会費と振込先までを明記していますので、それらを熟読されて趣旨に賛同していただければ、ご自身が指定された口座に会費を振り込まれた時点で月刊ポリシーの年間調査会員として登録されます。

月刊ポリシーからは加入依頼も催促も致しませんし、請求書も送りません。
ご理解いただければ幸いです。
    月刊ポリシー編集局長 本堂一太郎



> こんにちは。
> 本日は、月刊ポリシー様へのご質問があり連絡させて頂きました。
>
> 私は、月刊ポリシー様への会員を希望しており、登録について詳しお話しできればと思っております。
>
> つきましては、会員になる為の費用 、登録方法などの詳細をメールにて伺いできませんでしょうか?
>
> 連絡先を記載しておきますので、ご連絡お待ちしおります。
>
> 連絡先アドレス
>
> Putingnimo@docomo.ne.jp

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Re: 介護施設でのご利用者虐待の件

> 本堂先輩お久しぶりです。狩尾の野口です。


久しぶりだね。元気にしていましたか?
題目の意味が分からないけど、何か話があるならメールで話をしようか。
      本堂 一太郎

Re: 自分が働いている、介護施設の話です

> お久しぶりです。返信ありがとうございます。入所者に対して、傷害行為があり、施設が隠ぺいしょうとしている、事案がある用な感じがしているんですよ。


ここでのコメントは第三者が閲覧できるので、メールか電話で話そう。
   本堂 一太郎
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