温故知新

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バックナンバー(過去の報道)

・平成23年4月15日版(第207号)
「どこに行ったか震災義援金」(菊地市が5千万円「赤十字社もセユネスコ」も信じられない。タケノコのような募金団体)(被災死亡者の生命保険は?)
「民主党の茶番を暴け!」(朝鮮人に侵された日本人モラル)(朝鮮学校の犯罪を知っているか!朝鮮高校無償化は絶対阻止だ!)
「原徹(共産党山鹿市議)に告ぐ」(貴様らが人に言える立場か!)(『こども劇場』は共産党の罠)


・平成23年3月15日版(第206号)
「反省の欠片もないJA熊本うき!」(農協が指定金融機関から排除される日)(岩山勝也組合長と上村雄一常務の大嘘)
「水俣病を商売にしている輩」(アル中患者もちゅうぶ患者もメチル水銀が原因)(原田正純氏の自己満足(統計学)が惑わした水俣病)(ニセ患者は必ずいる)(医術と医学が不一致)
「天草が大混乱、橋本美香氏と小谷邦治氏」(共産党と「6番目の女」に杉森猛夫の亡霊が取り付く)
「熊日新聞社説に反論『1票の格差』という偽善」


・平成23年2月10日版(第205号)
「JA熊本うき(不知火支所)の犯罪」(顧客情報(貸付と預金)が大量流出)(個人情報流失事件…流出資料を写真公開)
「ポリシー報道を認めた高裁判決」(ポリシー報道の真髄、裁判官は絶対正義じゃない)(松野信夫弁護士に国会議員の資格はない)
「タイガー寄付に疑問」(本当に匿名善意ならマスコミ報道をしてはならない)


・平成23年1月18日版(第204号)
「第11弾、商工会議所が出版言論弾圧」(「ポリシーを市役所に置かせるな」脳足りん高口功二郎会頭の狼狽)
(6回にも及んだ会議所の嫌がらせと出版言論妨害)
「水俣病の真実、なぜニセ患者報道をするのか」(水俣病を正しく知って本当の患者を救おう)
「学校先生は危険人物の宝庫」(国旗国歌の反対闘争をする、そんな先生に子供をあずけられるか)


・平成22年12月10日版(第203号)
「水俣病は偽患者の天国だ」「松本医院と保険手帳(プラチナカード)」(津奈木町の松本医院が1万人に診断書乱発)(弱者弱者と言うなニセ患者)
「腐れ松野信夫の悪徳商売」((有)天佑海運の片棒を担いで弁護士が法律を私物化、金さえ払えば犯罪者を擁護する松野信夫という国会議員)
「尖閣ビデオ流出は国是」(公務員は国民の奉仕者で民主党の奉仕者ではない)


・平成22年11月10日版(第202号)
「詐欺集団(株)マージャーズキャピタル」(『柏原武利・吉高高明・澤山秀信』による杜撰な詐欺の手口、全国に広がる被害者たち)
「腐れ松野信夫を糾弾する!」((有)天祐海運と(株)濱祥は同一企業だ)(政府与党が不服申立て?松野信夫はバカじゃろ)
「嘘つき磯谷和泉の犯罪一人5万円の会費って何だ」(相互保証人は闇金の手口、愛人のゴルフ代金を請求)


・平成22年10月10日版(第201号)
「ハイエナ中国共産党の偽歴史」(漁船衝突事件は中国の宣戦布告)(シナ人と付き合う必要があるか)
「貧乏人を苦しめる法曹利権」(弁護士のアゴタンを砕く!)(鹿瀬島正剛弁護士、あんたは子供だよ)(法曹一元化という亡霊、日弁連は単なる利権屋だ)


・平成22年9月10日版(第200号)
「県も呆れたデタラメ会議所」(山鹿商工会議所への指導監査で次々明らかになる違法な運営!)(辞令なしの幽霊職員、不正給与は公金横領)
「さくら湯の再建は無駄だ」(地元商店街は無気力なのに行政が立ち入る必要なし!)
「真実を報道しない熊日新聞」(本当に水俣病なのか?田中康雄弁護士の偽善)(熊日編集委員山口和也の無能)


・平成22年8月10日版(第199号)
「驚くべきバカ議員『市原新』」(市長に脅迫文を送る土建屋、阿蘇市民を裁判に巻き込み(株)佐藤工務店が出した怪文書)
「凶悪犯罪者が被害者気取り」(飲酒運転とは?嘘で固めた事故原因)(人事委員会って何?)
「阿蘇広域を喰らう闇資金、野島健一って何者だい?」(特別養護老人ホームという隠れ蓑)


・平成22年7月1日版(第198号)
「いつまで逃げるか商工会議所」(磯谷事務局長直筆かつ押印の詐欺文書を掲載)
「やり得・逃げ得の九州産交」(確信犯人を野放しの熊本県)(焼け石窃盗と不当廃棄)


・平成22年6月1日版(第197号)
「水俣病がエセ同和化した日」(手を挙げれば誰でも患者か)(弁護士がボロ儲けの水俣病)(税金をドブに捨てる団体加算金)

・平成22年4月15日版(第196号)
「飲酒(酒帯び)運転は懲戒免職」(おじちゃん、パパを殺した人を教えて)
「外国人参政権の恐怖を知れ」「(中国共産党による)日本解放第二期工作要領とは」
「商工会議所が不倫を隠蔽」(嘘を言って母親の金をせびる磯谷和泉56歳)(会議所に屈したアクサ生命)


・平成22年3月10日版(第195号)
「本堂一太郎が2度目の逮捕」(即日ポリシー編集長を解任『新たに編集局長として任命』逮捕されることも我々の仕事だ)
「個人情報が盗まれた」((株)ミズキオペレーション自分さえ良ければ水上弘毅社長)
「ネットオタクが犯行声明」(卑怯者の正体が判明した!出て来い!山鹿市中村のK・L(女性))
「本紙独占スクープ、阿蘇の大自然を汚す九州産交」(九州産交が阿蘇山上で違法産廃投棄)(焼石盗掘で大儲け、出てくる産廃の山)


《本紙元編集長逮捕によって3ヶ月分が休刊》

・平成21年11月15日(第194号)
「会議所はマージン搾取が仕事」(銀行融資に会議所マージンは必要ない)(補助金5200万円の行方)
「特定郵便局長の世襲は国賊だ」(特定郵便局(長)の正体)(民営化で誰が困ったか)
「川崎利徳と(株)佐藤工務店の敗北」(報道経過報告、極悪人のその後)
「村山博俊弁護士の偽善、ゼネコン談合の主役」(福岡県の弁護士が大分県宇佐市の不正入札に加担?)


・平成21年10月20日版(第193号)
「民主党に潜む『無能派層』の危険」(国防なくして国家はない。平和ボケは国家を滅ぼす)
「磯谷和泉の化けの皮」(暴力団や右翼まで出てきてポリシー脅迫)(県を震撼させたクルーズ&クルーズ事件)


・平成21年9月25日版(第192号)
「腐りきった山鹿商工会議所」(女を使ってバカ丸出しの隠蔽工作)(本田文子と山下ゆかり、彼女らの正体は)
「相互電機設備(株)は失格業者だ」((有)中原電機商会が入札失格業者に悪質な丸投げ、何でもありの悪徳業者を排除しろ)


・平成21年8月13日版(号外)
「FM熊本と結託した違法行為」(FM熊本の確信犯罪、和水町古墳祭と山鹿灯籠祭をFACEが食う)(池部前事務局長の遺言と『葉っぱ』って何だ)

・平成21年8月13日版(第191号)
「JA経済連が補助金を喰らう」(チンピラ警察OB有働博秀の横暴、ヒネ上がりが何ぼのもんか!!)
「熊本市の不正入札」(熊本市主導でパシコンとエイト日本技術開発が談合)(幸山市長は逃げて熊日新聞はゼロ取材)
「北口和皇よ、契約解除を申し出ろ!」(さくらシステムを悪用してボロ儲けの熊本市議)(酒を飲んでは市職員に絡む困ったおばちゃん議員)
「お地蔵さまを守る会」(2100万円の領収書はどこ?消えてしまった3000万円)(怪文書の収支報告を通した監査委員)


・平成21年7月10日版(第190号)
「偽善者、北口和皇(熊本市議)の強欲」(市の財産を食い潰す悪徳市議)(北口和皇市議ちゃんよ、県民に詫び状を書け)
「日本技術開発(株)は九州から出て行きなさい」(花嶋正孝大先生よ、非常勤800万円とは環境は金になるねぇ~)(子分の樋口壯太郎福岡大学教授が環境利権に暗躍)
「我々が共産党を嫌いな理由」


・平成21年6月20日(第189号)
「家入勲大津町長の私利私欲」(大津中学校を分断して金儲け、地上げに走るバカ町長を裁け!!)
「熊本を汚す日本技術開発(株)」(寺川勝則氏と井出明彦はポリシーを告訴するべきだ。やってみろ!!)
「裁判員制度は弁護士の金儲け制度」(裁判に真実は必要ない。潔さや正義感は邪魔になるだけ)
「広告請求で企業を恐喝して創価学会がゴロ新聞と結託?」


・平成21年5月15日版(第188号)
「公社資料をごっそり持ち逃げ。前代未聞の窃盗事件に唖然」(反省の欠片もない河崎利徳ちゃん、貴様が不服申立てできる立場か)(河崎利徳が持ち逃げした公文書一覧で大嘘を暴く)
「長洲町町長選挙の真実を報じない熊日新聞」(高橋孝明前町長は島田幸弘元県議の丁稚)
「2億円ネコババ疑惑の面々」(安達清次・谷富鹿男・(株)エヌエスデーの小野榮一(佐藤榮一)・司法書士の黒葛原規慶・島村政和・緒方勝治(野田毅代議士講演会幹部で楡の木後援会長や企業支援親睦委員長を務める))


・平成21年4月15日版(第187号)
「日本技術開発(株)の元営業部長!樋口壯太郎(福岡大学教授)の傲慢」(月刊ポリシーは福岡地裁判決に従わずに謝罪を拒否する。商売人弁護士がなんぼのもんか)
「川辺川ダム賛否を中学校でテスト」「前代未聞の洗脳教育を県が手助け」(営利団体が中学校を支配して試験問題を独占)
「本当の詐欺師を発見」(青木俊明という名前に気をつけろ)
「小沢一郎を逮捕しない不思議」(どのタイミングならいいの?)


・平成21年3月10日版(第186号)
「エヌ・エス・デーの関与で消えた2億円」(熊本市役所・市議(上村恵一)・農業委員(富永和幸)・警察も動かない)
「UDJ・ドリーム開発の正体」(上田勝也社長からのメール指示で強制立ち退き)(上田陽介・林和美・土地家屋調査士の藤岡康則が絡んだ悪事)
「精神科医が大繁盛する時代」(うつ病と甘えは病気なのか?)


・平成21年2月10日版(第185号)
「(株)九電工は地場産業じゃない!」(山鹿市立病院で鹿島建設が裏金作りか)(福岡県で談合決定した鹿島建設と九電工の強欲。九電工を入札指名するな)
「広域消防で不正採用疑惑」(前消防長が娘を面接官に事前紹介、結果試験合格に非難轟々!!)
「告訴状を受理しない山鹿警察」(広域議会の百条委員会を経て、山鹿市長から出された高口功二郎に対する告訴状を1年以上も警察が放ったらかし)
「住民を訴訟した佐藤工務店の傲慢」「いい加減にしろ」と業界から避難の声


・平成20年12月10日(第184号)
「3億円の土地を3億円で売却」(通帳から消えた8000万円)(また出た有名な(株)エヌ・エス・デーの小野栄一?佐藤栄一?一体何者なの?)
「線香代が公選法に違反するか?そのくらいはいいじゃねえか」(困るのは労働組合と宗教団体)
「(株)UDJと(株)ドリーム開発の関係」(上田勝也社長よ、売られた喧嘩は買ってやる)
「田母神幕僚長よ、君は正しい!!」(堕落した政府とマスコミの矛盾)
「円高は庶民にとって大変良いことだ」(「証券取引はねずみ講」、株を持つほど裕福か?誰も困らない)


・平成20年11月10日(第183号)
「宮崎県が(株)日本技術開発を告訴か」(佐賀県では稼働延期で市民が大混乱、福岡大教授が産業スパイの疑い濃厚)(宮崎県と佐賀県での不祥事とは?)
「くまもとトシケンの吉岡義よ、貴様は犬畜生にも劣るゴミだ!」(貴様ごときに月刊ポリシーを止められる訳がないだろが!)
「遅すぎた住民監査請求!!杉焼副市長は辞任しなさい」


・平成20年10月10日版(第182号)
「終わらぬ東海大学の環境破壊」(産業廃棄物を白ナンバーで廃棄?)((株)ヤマダユニア教唆?で実行犯は(有)上村商会だ)
「(株)九電工の横暴は許さない」(宇土市の潔い対応は最大の評価、やっぱりバカ市長だった天草市)
「詐欺師、蒲島郁夫知事」(川辺川ダムと荒瀬ダムはバーター、相良村と人吉市は『加害者』である)
「JA阿蘇、丸山信義会長の暴言」(悪どい取立てに苦しむ農家に対して「死ぬ奴は死ね」と本当に言ったのか)
「創価学会に乗っ取られる日本」(公明党と創価学会は逃げるな、矢野絢也氏を国会招致せよ)(学会に牛耳られた新聞社、印刷代と広告収入の罠)


・平成20年9月10日版(第181号)
「九電工がゼネコンの談合窓口」(親会社と子会社が同時に入札指名、間違いを認めて改善せよ市町村)(照会文書回収率100%。(株)九電工との官製談合が明らかになった)
「川辺川ダム世論調査、熊日新聞の洗脳報道に警戒」
「消費税や物価上昇で国民は困るか?」(辛抱せよ。浪費を生活苦と言うな)


・平成20年8月15日版(第180号)
「農家がいないと日本が滅ぶ」(消費者エゴに振り回される農家、それでも元気な農協の矛盾)(農協という営利企業、農家という国防軍隊)
「阿蘇市を逆戻りさせるな」(JA阿蘇の会長様は何にもせずに年収800万円)
「地方分権の危険を知らない国民」(オウム真理教も教育委員会も地方分権を利用したエセ民主)
「北京オリンピックに吐き気。テロよ頑張れ!」


・平成20年7月10日版(第179号)6・7月合併版
「国有林と税金を食いつぶす左翼組合」(山に隠れて酒盛りする国家公務員、国有林野事業特別会計は廃止だ!)(森林・林業は大切だが公務員が遊ぶ組合を守る必要はない)
「維新政党・新風」山鹿支部開設(日本の歴史と伝統に誇りを持ち、日本こそが各武装する世界平和)
「宇土市の職員食堂」(おばちゃんの笑顔で活気を)


・平成20年5月12日版(第178号)
「美里町の危機、坂田竜義って何者だ」(公務員に労働組合は必要ない。暴力団と自治労の犯罪)
「その後に矢上雅義くん」(議員がバカなら議長は大バカ、議員研修に参加した無職の矢上被告)(自称フリーライター須藤久仁恵というヒモ付き女)
「九州東海大学の環境汚染、県の調査でも危険水確認」
「日中記者交換協定って何?」(日本マスコミが中国共産党から殺された日)


・平成20年4月10日(第177号)
「九州東海大学の犯罪」(赤痢菌とチフス菌を垂れ流す東海大学)(デタラメな阿蘇保健所)
「悪徳弁護士と戦うポリシー」(弁護士屋は特権と利権だらけ)(法が裁けない弁護士とポリシーが戦う)
「英語で諭す響きに感動」(「キャッチ・ミイ」私に気付いて、私を助けて)
「一般競争入札の偽善と弊害」(適正な業者間談合で地場産業の発展を)


・平成20年3月1日版(第176号)
「相良村長選挙」(左翼弁護士の板井優に騙されるな)
「マルハンパチンコの謀略」(山鹿市民の情報が北朝鮮に流れる)(パチンコ屋で身分証明書が必要か!)
「人殺しの中国共産党」(喉元過ぎれば忘れる日本人、中国にだけは抗議しない人権団体)
「反省して、謝罪して、人生をやり直そうとする者を責めることは誰にもできない。責めるべきは、非を認めず、反省もしないで、裁判ごっこをする連中と、それに追随する連中である」


・平成20年2月10日版(第175号)
「潮谷知事のアゴタンを砕く!」(共産思想のバカ知事、潮谷義子の正体)(免田事件と潮谷家)(キリスト教の矛盾、ルーテルと慈愛園)(大西一史県議よ、平成の横井小楠になれ)
「九州東海大学の犯罪」(住民の命にかかわる大問題、環境汚染で嘘八百の弁解)


・平成20年1月10日版(第174号)
「遺書、母を慕いて」(第77振武隊、少尉、相花信夫18歳)
「歴史を正確に知れ」(日本人が信じたシナ人と朝鮮の嘘)(伝統のキーセン韓国)(六者協議は中国のマッチポンプ)(国連の敵国条項を知っているか)(アジアの魂を売ったシナ人!人種差別撤廃を世界で初めて主張した日本政府)


・平成19年12月15日版(第173号)
「白川を汚し続ける九州東海大学」(本紙が阿蘇校舎内に潜入して汚染現場を激写大スクープ)(牛や豚を殺して薬品と一緒に白川に流した極悪大学)(何が環境モデル校か!保健所を騙し続けた東海大学)
「山鹿市の官製談合」(随意契約を悪用する熊野次男環境部長)(下田商事って何者?低価格落札する有能会社)
「左翼の熊日新聞に告ぐ」(幼稚な熊日談合記事、テッポウの意味が違うだろ!)


・平成19年11月7日版(第172号)
「阿蘇の天敵!杉本建設と森工業」(熊本県と九州森林管理局の官製談合)(分収育林は詐欺行為、全林野労働組合が癌)
「佐藤工務店と市原新市議の癒着」(業者の犬になった市原新が住民脅迫で詐欺師か)
「沖縄11万人講義の大嘘、シナ国営かよ朝日新聞」
「シベリア抑留記③故西川勝氏」(地獄のシベリア抑留生活、医療収容所で人間になれた、帰国の夢かなって)


・平成19年10月18日版(第171号)
「田中信孝人吉市長の正体」(丸昭建設が独占落札、新市長で不可解な入札が連続)
「山鹿・植木広域百条委報告を受けて警察捜査」(往生際が悪い高口功二郎議員、早よ辞めんか、あんの~議員)
「公務員の守秘義務とは?民主党支援は日本を破滅する」
「シベリア抑留記②故西川勝氏」(出会いと別れ・敗戦、希望は絶たれて)


・平成19年9月20日版(第170号)
「水上村の裏金」(裏金を預入金と言う成尾政紀村長)(「公務員っていいよなぁ~」と自殺前日に嘆いた営業マン)
「キリスト教の捨て子施設」(赤ちゃんポストの偽善、子供を捨てて自殺しない親)(安全なところに子供を捨てるのなら罪にならないと言うバカ市長)
「子供の人権よりも親の権威」(いじめ役者はブスを使え!美化しすぎる加害者)
「シベリア抑留記①西川勝氏」(ソ連軍の侵略・交戦、孤独の逃避行)


・平成19年8月15日版(第169号)
「悪質な条件付き一般競争入札」(長洲町と日動工務店の官製談合)(技術点は技術力じゃない!)
「谷彰文院長の心中理解不能」(患者家族に謝罪もせずに上告、不満なのは本人か弁護士屋か)
「松野信夫参議は偽善者」(医者から金をもらって庶民をいじめる松野信夫)


・平成19年7月15日版(第168号)
「丸昭・大成・緑資源機構の陰謀」(これでも公共工事か!つぎはぎだらけの大規模林道)(石碑に不要な名前が陳列、丸昭がやりそうなことだ)
「長洲町が一般競争入札を悪用」(またもや日動工務店かよ)
「社会保険庁の実態」(ヒラ社員の犯罪を隠すな!労働組合という悪魔の集団)
「血涙のシベリア抑留」(先人の屈辱を知っているか?合志市運動公園脇にある『熊本県シベリア強制抑留者慰霊の碑』に手を合わせよう)


・平成19年6月15日版(第167号)
「ポリシー報道は公益目的」(山鹿整形外科報道に対する一審判決)(弁護士も雇わず松野信夫弁護士屋に勝った月刊ポリシー)(ポリシーは不利でも秘密を守ったが病院側は個人情報を乱発)(商売人弁護士、松野信夫の正体)
「松岡利勝大臣が自殺」(困った月刊ポリシー、敵として冥福を祈る)
「肥後銀行が詐欺師と裏金集め」(NPO活動法人『灯火を灯す会』とは吉岡義が率いる恐喝団体、法人登記の確認もせずに口座開設した肥後銀行)


《 当面ここまで 》




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