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ホタル 88

平成30年8月1日(水)
 今月のお勧め本は「マスコミはなぜここまで反日なのか」(ケント・ギルバート著書、宝島社)である。
 日本独特で理不尽かつ異形な既得権益にどっぷりつかっている新聞テレビの実態を明らかにすることで彼らの報道をどう読み解くべきか?日本人が知らずのうちに新聞テレビに偏った洗脳をされていることを外国人の目から指摘して、そこには世界史と日本史を冷静に分析することの重要性が説かれている。
 この本は項目ごとに短編で書いてあるので、歴史オンチで読書が苦手な人でも興味のある項目だけを読むことができるので是非とも一読願いたい。

平成30年8月2日(木)
 文科省の接待問題。どの省庁でも霞が関では恒常化していて、私がいた30年前は開けっぴろげで接待が行われていた。その中でも一番激しかったのが『大蔵省(財務省)』であった。それは今も変わらないだろう。
 でも、一番ひどいのは省庁が官庁詰めの新聞テレビ(記者クラブ)の記者へほぼ毎日のように接待していたこと。正確には記者クラブの新聞記者が各省庁に対して当然のように接待を求めていた。
 官僚への過度な接待による見返りは許されることではないが、新聞テレビは裏取材の名目で各省庁や官僚に接待を受けながら、特ダネを掴めば簡単に裏切る。そんな新聞テレビが官庁や官僚を批判する資格はないのである。

 先日、「ポリシーさんにお客さんを紹介したい。また、ぜひとも知らせたい重要な情報があるので会食でもしながら話したい」とのメールが第三者を通じて届いた。
 そこで本堂一太郎の返信は、「お客さんの紹介はしてもらわなくても結構です。月刊ポリシーには必要であれば自ら足を運ばれるお客さんしかいません。こちらからノコノコとお客さんに頭を下げることもしません。重要な情報を本堂に会って話したいのならば事前にコンタクトを取って事務所に来てもらえばいつでも相手をします。重要な話に食事(会食)は邪魔なだけで、会食しながら話すようなことは大した話ではないと考えます。大変申し訳ございませんが、これは月刊ポリシー発刊以来、終始変わらなぬ姿勢ですのでご理解ください」旨ときっぱり断った。
 各省庁(官僚)の連中も、このくらいのことが言えないものだろうかね。

平成30年8月3日(金)
 杉田水脈議員の発した「同性カップル(性的マイノリテー)は生産性がない」旨への言葉狩り(言論統制)をヒステリックな偽善者が批判しているが、そういう連中は「本当のことを言うな」と言っていることに気づいているのか?

 性的マイノリテーに必要以上の理解を示して、世の中がホモセクシャルやレズビアンばかりになったら人類は100年で滅びる現実が分かっているのか。杉田水脈議員を批判する連中は、堕胎や不妊を助長して父親のいない体外受精のクローン人間社会でも作ろうというのか?危なくてしょうがない。
 同性カップルなどのマイノリテーが存在することを否定はしないが、マイノリテーはマイノリテーとして生きていけばいいだけで、マイノリテーが必要以上に表舞台に立つ必要はなくリスペクトの対象にもならない。よって国家が保護する対象でもない。国が保護や補償をすることは『逆差別』となる。

 個人的には私のような生殖機能が旺盛な男性がいる限りにおいては百歩譲ってレズビアンは許容できても、私の周囲にホモセクシャルがいたら気色悪くて仕方がない。
 これは差別ではなく『正直で素直な感情』である。

平成30年8月6日(月)
 日本ボクシング連盟の山根明会長の会見は本当に醜い。
 在日朝鮮人らしいといえばそれまでだが、現実問題として連盟や協会と名のつく組織は似たようなものではなかろうか?これが恒常化すればオウム真理教や共産党になってしまう。
 ワーワー言えば周囲が自分のことを恐れて黙っていることが権力の掌握だと勘違いしているのは小心者の典型であり、菊陽町議長の渡辺裕之とそっくりだ。

 こういった連中を炙り出して社会的制裁を加えるのが新聞テレビの使命ではあるが、そこには「勇気ある告発者」の存在が欠かせない。
 間違っていると分かっていても、自分では何も動かず証言もしないのは、イジメを見て見ぬふりしておきながら自殺をした後から嘘の涙を流す偽善者と一緒で、何もしないことは一番卑怯で、何もしないことの方が罪は大きいと私は思う。

平成30年8月7日(火)  
 西日本豪雨を経験すれば命を守るためには2階建ての家屋でなければならないと思うが、熊本震災を経験すれば平屋の家屋の方が命は助かっていたと思う。
 今も復旧作業を行っているものの、復旧したからと言っても復興の保証はなく将来展望は見通せない。
 しかし、原爆投下や東京大空襲の焼け野原から立ち直った日本人のことを考えれば、今の時代はボランテアや支援物資などが全世界から寄せられるだけでも感謝しなければならない。

 山林や田畑などは国土保全の治山治水にために必要不可欠なのに汚く辛いものだと疎まれ後継者もなく荒れ果てて、第3次から第4次産業へと労働力が流れた結果が自然災害への対応力がなくなったのだと思う。
 自然をおろそかにした結果が自然の脅威にさらされる。これも『自然の摂理』ではなかろうか。

平成30年8月8日(水)
 公道での逆走の注意喚起を促すCMで「中には意識的に逆走する人もいます」というテロップが流れているが、今の時代に暴走族でもしないだろうに・・・本当に意識的にする人がいるのだろうか?困ったものだ。

 眞子様と婚約内定の小室圭さんが弁護士資格を取得するためにアメリカへ3年間渡るとか。意味が分からん。
 彼は今現在、日本の法律事務所に勤務していたのだから、そこで勉強して司法試験に臨めばいいだけのこと。国際弁護士なんて資格は存在すらしないのだからアメリカの弁護士資格を取得するだけなのか?どうも意味が分からん。
 何だか彼の不自然な笑顔を見ていると眞子様がご不幸になられるような気がして心配でならない。

平成30年8月9日(木)
 沖縄県の翁長雄志知事が亡くなられた。
 テレにでは沖縄県民の声として「沖縄県民のために国と戦ってくれた知事」「道半ばで無念だろう」「県民も残念でならない」などと故人を褒め称える映像ばかり。きっと明日の朝刊も同じだろう。

 しかし、それらの声とは正反対の意見が本音のところでは多数派なのに、どうして新聞テレビは報じないのか?新聞テレビは恥ずかしくも自分で平等公平な報道と言っていながら、反する大多数の意見を報じなければ平等でも公平でもないじゃないか。

 共産党と社民党に牛耳られた沖縄県民が本音を言えない中で、翁長雄志知事が史実を歪曲したこれまでの言動は到底許されるものではなく、史実を知らずに何でもかんでも国の責任にしたい無知な国民にとっては神輿が無くなって残念かもしれないが、私の本音は訃報を悼みながらも「政治家としては百害あって一利なし」だと思っている。

平成30年8月13日(月)
 安田純平というジャーナリスト?がシリアで拘束された映像がまたもや流された。相も変わらずテレビでは人権保護、国民保護の観点から日本国が交渉責任を発揮して救出するべきだと能天気な報道ばかりだ。

 安田純平氏はどうしてシリアで拘束さるるような場所に行ったのか?
 ジャーナリストとして真実を報道するためだとか美辞麗句をいくら並べても、日本政府やシリア政府からもデンジャラス地帯として立ち入り規制されているにもかかわらず、危険な場所であれば危険であるほど、そこでの写真や映像を日本に持ち帰れば高値で売れてテレビの出演料も稼げるからである。
 それで、金儲けと名声を高めることが出来たら安田純平個人の収入が増えて英雄扱いされるだけで、今回その金儲けが失敗したからといって日本政府が国民の税金という身代金を出して救出しなければならないなんてバカげている。
 身代金を渡せば多くの人間が殺される。バカな日本人を助けたために、その身代金でもっと多くの民族(子どもからお年寄り)が殺される。どちらが人権と人命を粗末にするのか明らかだろう。

 自己満足はあくまで自己責任。本当のジャーナリストであれば「死して屍拾う者無し」くらいの覚悟は持っているはずである。命乞いなんて見苦しい。甘えるんじゃない!

平成30年8月14日(火)
 昨日は初盆回り。今日から毎年うっとうしい山鹿灯籠まつり。
 私は子どもの頃から祭り嫌いなのだが、大人になって大人の事情を知れば知るほど山鹿灯籠まつりは大嫌いである。今年は台風が来ているので中止になればいい。

 毎年この時期は原爆投下、先の戦争批判報道があるが、それらすべてが史実を無視して日本が悪いように報じられることに怒りを覚える。
 戦争とは当時の全世界、特にキリスト教と白人社会が仕掛けたもので、その戦争に日本が応じなければ白人社会の植民地になるしかなかった。そして日本が一国で世界の白人社会と戦って名誉ある戦績を残していなければ、今も世界は白人社会の植民地のままであったことは想像に難くない。
 それから、当時の国際法に反して無差別大量殺人兵器の原爆を投下したのはアメリカであり日本は被害者である。広島の原爆碑に刻まれた『安らかに眠ってください。過ちは繰り返しませぬから』との主語のない駄文と同様に、ここを間違ってはならない。

 原爆によって世界に類のない甚大な被害を被った日本こそが二度と原爆被害を受けないために世界で唯一原爆を保持できる権利を有しているのに「原爆を受けた日本だからこそ原爆反対(放棄)の先人に立つべき」なんていう自虐的イカサマは基本的に間違っている。
 この時期、毎年私はそう思う。そして一人でも多くの人に洗脳された偽善に気づいてもらいたいがために毎年同じことを書いている。

平成30年8月16日(木)
 今日、パチンコに大勝ちして、晩酌と仕事をしながら気分よくうたた寝していたところ、山鹿灯籠まつりの花火が上がりはじめた。そのまま無視して寝ようとしたのだが、花火会場と事務所が近いので、あまりにもうるさくて目が覚めてしまった。それから眠れないものだから徹夜をすることになりそうだ。

 今日は終戦記念日だって?毎年言うが、8月15日は屈辱の敗戦記念日である。
 この時期になると叫ぶ「戦争をしない、させない」って言葉は良い言葉なのだが、洗脳を目的とした反戦活動家が好んで使うこの言葉、ここにも広島の記念碑と一緒で主語がない。

 日本の新聞テレビを含めて日本人の多くは「戦争をしない、させない」「日本戦争をしない、日本戦争をさせない」と考えている。
 しかし、先の戦争は中国(蒋介石)とアメリカが日本に戦争を仕掛けてきたものである。それでも戦争を渋った日本に対して世界をブロック経済(オレンジ計画)にして日本が戦争をしなければ日本が滅びるように仕掛けたのもアメリカであった。

 だから、「戦争をしない」の主語は日本で良いのだが、「させない」は日本侵略を企む周辺諸国が主語でなければならない。
 現代では、中国、北朝鮮、韓国、ロシアおよびアメリカまで視野に入れて、こういった諸外国を主語として「日本戦争をさせない」という解釈でなければならない。
 「日本戦争をさせない」「日本戦争をさせない」では意味合いがまったく違って、防衛に対する観念と対策まで天と地の開きがある。ここを一緒たくりにした報道やコメントは『悪しき洗脳』である。
 毎年この時期は新聞テレビを反面教師とする必要があると私は思う。

平成30年8月17日(金)
 大リーグでは大谷選手の打者起用法としてDH制のない敵地試合では「1番センター」でスタメン出場して、守備に就くときに選手交代すればいいとの話があるとのこと。
 確かに・・・実現すれば面白いが、一人のために大リーグでこのような話が出てくるほど大谷選手が大きな存在であることが日本人として誇らしい。

 山口県で行方不明の2歳児を発見した尾畠春夫さんは78歳とのこと。彼の徹底したボランテア精神とバイタリティーには脱帽。
 熊本震災の支援金を集めてネコババしている菊陽町議会議長は尾畠春夫さんの爪の垢でも煎じてもらいたいものだ。
 「私は被災者に直接支援します」とネットでアゴばかり叩いていながら実際は何もしなくて支援金を横領している議長さんも、自ら汗を流して行動する人になってもらいたいものだ。

平成30年8月18日(土)
 自民党総裁選挙に際して、新聞テレビでは「対抗馬は安倍総理との違いを明確に打ち出すことが大切」などと無責任なことを言っているが、誰が出馬しようとも自民党員ならば安倍総理との明確な違いなんてものはあるはずがない。
 同じ自民党なのだから基本的に目的は一緒で人間性が違うだけだろう。そうでなければ政党政治は成り立たない。仮に安倍総理と明確な違いがあるならば野党に転向するべきだろう。自民党の分裂を煽るような新聞テレビはバカじゃなかろかと思う。

 そんなマスコミに踊らされた対抗馬と目される石破茂氏が「憲法改正は時期早々」と言い出した。
 だったら、改正時期はいつだというのか?戦後70年を過ぎても時期早々と言い続けているのは憲法改正反対と同じことで、自民党結党の目的でもある憲法改正に反対するなら、もはや自民党員である必要はない。いくら自称保守の石破茂氏でも自民党を出て野党に下るべきではなかろうか。

平成30年8月20日(月)
 台風20号には困る。今週はとある離島の市長さんら数名へ取材に行く予定なのだが、どうやら直撃しそうで危ない。離島は行くも帰るも天候に左右されることが不便だ。

 無差別殺人の犯人が「殺すのは誰でもよかった」なんて強がるが、彼らはいつも弱い年輩者や女性や子供たちばかりに刃を向けて、暴力団やヤンキーを殺したことはない。
 結局、自分より弱そうな者、歯向かわなさそうな一般人を選んで殺している弱虫で卑怯者なのに偉そうに「誰でもよかった」なんて言うことに腹が立つ。
 今月号は偉そうなことばかり言いながら、一人で戦う度胸もない連中のことを書いている。こんな奴らは許せないので、奴らの化けの皮を剥ぐ『真実』を知ってもらいたい。

平成30年8月20日(月)
 巷ではあちらこちらで殺人事件が起こっているが、その中で暴力団員が犯人というのは一件もない。そもそも暴力団員は無垢な一般市民を殺すことはしないが、一般市民は簡単に一般市民を殺してしまう。暴力団と一般市民、いったいどちらが凶暴なのだろう?

 最近の「あおり運転」問題。確かに度の過ぎるものも多いだろうが、私の経験からして、暴走族でない限り、あおる側にもあおられる側にも何か原因があるはずだ。
 バイクが車両から煽られた映像が何度も流されているが、実際はこのバイクが走行中の車両の左脇を無理に追い越した危険運転が原因である。
 そうなると被害者ぶっているバイクが本当は加害者になるのだが、ここを意図的にテレビでは報じない。

 世の中の善悪は報道する側の意図によって、事実はどのようにでも操作できる。そうやって戦中は誇大戦果で偽って、戦後は日本国民を自虐的に洗脳して、その誤った報道が今でも続いているのが既存の新聞テレビ。
 月刊ポリシーを含めて多種多様な情報が氾濫しているなかで、「何が真実なのか?」を見極めるのは国民一人一人の責任であり、テレビや新聞だけを盲目的に信じていると確実にバカになる。
 新聞テレビは国民がバカな方がありがたい。

平成30年8月22日(水)
 今年の夏は榊花の日持ちが悪い。
 アジア大会で日本選手の躍進が続くが、アジアでこの程度だから世界の壁は大きいと実感する。そんな中で競泳8種目にエントリーしている池江璃花子選手はすごい。過酷なスケジュールでも団体戦を大切にしていることに好感が持てる。
 私はほくろフェチなので、彼女を見ているだけで勝敗に関係なく応援してしまう。

 そんなことはどうでもいいのだが、本紙今月号を早速見たという菊陽町の住民から「我が町の議会議長が震災詐欺という見出しに驚きましたけど、記事を読めばどうやら本当のことのようで再度驚きました。こんなことは菊陽町の恥ですが、それを知らなかった私も菊陽町民として恥ずかしく思います。今まで何も知らずに渡辺裕之を支持していたのにダマされました。報道に感謝します。ありがとうございました」との電話を受けた。
 月刊ポリシーが一銭の儲けにもならないのに報道するのは、そんな住民が一人でも現れることに最大の意義がある。わざわざ電話での応援、こちらこそ、ありがとうございました。
 
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最新版の告知

 平成30年8月20日版(第274号)

8月号は予告編とは内容が違うことをお知らせします。

第11弾
震災詐欺師、渡辺裕之(菊陽町議会議長)
震災支援金を自分の懐に入れて横領
こんな奴らが暗躍する町長選挙は危険


裁判の経緯はどうなの?

詐欺師のくせにアンポンタン!!
 渡辺裕之は恥ずかしき与太議員


震災支援金詐欺の動かぬ証拠
 渡辺裕之議長は人間のクズだ


根拠なく住民を嘘つき呼ばわり
 吉本孝寿と渡辺裕之との悪徳関係


甲斐栄治と坂本秀則(小見出しの掲載ミス)

温故知新

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