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ホタル 101

令和元年9月2日(月)
 今月のお勧め本というか、お勧め記事は正論6月改元特大号の『裁判官がおかしい』である。

 日本人は争いが起きたら裁判結果がすべてだと思って、判決が真実だと信じ込んでいるが、世間を知らないお子ちゃま裁判官がいかに多くてデタラメな判決を下しているか。
 裁判官は公務員で公僕であるのに、偉そうに大上段から国民を見下して判決を下す裁判官のバカさ加減を知ってもらいたい。

令和元年9月3日(火)
 韓国・中国は内政外交共に大混乱。それに北朝鮮とロシアを含めて国際常識や倫理道徳さえも通じない本当に厄介な国が日本の近隣には多い。
 それらすべてが国民への情報統制をして筋の通らない反日なのだから地政学的には中東地域よりも悲惨だ。

 日本が戦争に向かった背景には、口で言っても分からない、心で語りかけても通じない、日本を理解しようとさえ思わない、不幸にもこういう腐った国々があるからだと、ジェンダー反戦平和主義者偽善者)も少しは勉強になっただろうかね。

令和元年9月4日(水)
 その昔、日本の労働組合(共産党や旧社会党を通じた公務員労組)は中国・旧ソ連・南北朝鮮の支配下にあって、本気で日本を社会主義国にしようと活動していた。
 それを「労働争議」という名目で政権転覆運動に発展させて、ストライキはもとより組合加入をしない者やその家族への非人道的な嫌がらせや集団リンチおよび当局の拉致監禁まで行っていたことは私も当事者として現認して戦ってきた。

 当時の労働組合が先導した安保闘争や反政府闘争は旧ソ連から社会党と日本共産党が活動資金を受けていた事実(産経新聞報道)が判明したために国民も目覚めて組合活動は下火になったわけだが、今の人々はそのことを忘れているのではないだろうか?

 現在の韓国による厚顔無恥な罵詈雑言に対して「日本も悪い」とか、中国に支配された香港政府の横暴に対して「市民運動も悪い」とか、まるで一般市民のようなふりをして言う連中が自分の身の回りにいたならば、そいつは地下に潜った「労組くずれの共産スパイ」(若者だったら洗脳完了者)だと思った方が賢明だろう。

令和元年9月5日(木)
 昨日の菊池市議会(全員協議会)では、禁治産者が書いたかもしれない怪文書柁原賢一議長がわざわざ議題に上げて、7月中旬の議長室で二ノ文伸元議員が議長に対して暴言を吐いたという内容を熊日新聞が報じた。
 菊池市議会も議長が怪文書を議題に上げるほど落ちぶれたとは、まことに嘆かわしい。

 しかし、月刊ポリシーは既に事実関係の調査を済ませており、柁原賢一議長の発言は文在寅大統領のように幼稚な『嘘』であったし、議長自らが二ノ文議員に暴言を吐かせるように仕向けているのであって、経緯も怪文書も梶原賢一議長のマッチポンプである確証をすでに掴んでいるので、熊日新聞を補足するためにも真実を報道しなければならない。

 そこで今回は菊池市役所(江頭実市長)が必死に隠し続けてきた行政犯罪を明らかにして、行政犯罪を隠蔽しようとしている御用議員になりさがった議長含む老害一派の大嘘も一緒に暴くことにした。
 会員様には大変申し訳ないが、すでに9月15日版で発刊準備を終えていた今月号の記事を丸々差し替えて10月1日版へと変更したのでご理解願う。

令和元年9月6日(金)
 久しぶりにウィキペディアを見たら画面上に300円の寄付金を呼びかけていた。
 私も調査の入り口としてウィキぺディアには何度か助けられたことがあるので、喜んで寄附をしようと思ったのだが、支払方法がカードによるネット取引のようなので断念した。
 銀行とナナコのカードしか持っていない私にとって迫りくるカード社会はサラ金地獄の再来にしか思えない。嫌な世の中だ。

令和元年9月7日(土)
 週刊ポストの記事が韓国へのヘイトだと抗議されて発行元が謝罪したので、昨日、週刊ポストを買って読んでみた。
 これのどこがヘイト?韓国の日本に対するヘイトに比べれば話にもならないし、事実の論評をヘイトと言うなら、もはやエセ同和やニセ水俣病を批判することまでヘイトになってしまうじゃないか。

 週刊ポストに抗議をした者は同誌に連載記事を書いていた深沢潮という女性作家らしいが、彼女は在日2世で、在日をネタに記事を書く、いわば在日を飯の種にしている人物。
 そんな奴から抗議を受けたからといって謝罪をする週刊ポストは朝鮮人の丁稚か?わざわざ購入しただけ金の無駄使いになってしまった。

令和元年9月9日(月)
 韓国の法相候補チョ・グク氏。この期に及んでも辞退せず強行指名もあり得るというのが韓国の姿。香港をあれだけ混乱させても行政長官や中国共産党は何の責任も取らずに済むのが中国の姿。日本人には考えられないことだ。

 そもそも、弁護士や大学教授や評論家などの「人権派」と呼ばれる者の多くは人権を金儲けの道具にしている偽善者である。

 昨日のサンデーモーニングに出席していた反日在日である熊本県立劇場館長の姜尚中が日韓問題(週刊ポスト記事)について「韓国に対して日本人は本音で批判してはならない」と言い放った。
 蒲島郁夫知事はいくらお友達とは言え、こんな奴をいつまで県立劇場館長にしているのか!
 今でもこそこそ悪いことをしている姜尚中の犯罪は必ず月刊ポリシーが糾弾する。

令和元年9月10日(火)
 以前に通風を患い、以降は薬を服用していたのだが、病状も回復したので約1ヶ月ほど薬を飲まずに好きなものを食べながら過ごしていたら、なんとなく足の親指周辺がモヤモヤして、通風が発症する前兆を感じたので病院に行ったら、案の定、尿酸値が基準値を超えて発症寸前だった。

 好きなもの(ホルモンや明太子など)も自由に食べられない厄介な病気持ちになったものだ。みなさんも気をつけよう。

令和元年9月11日(水)
 9月9日の記事が間違っていたとのご指摘をいただき本日訂正しました。ご指摘ありがとうございます。
 
 内閣人事があるたびに新聞テレビは「お友達人事」と批判をする。
 それじゃ、派閥人事や年功序列が良いとでも言うのか?自分の内閣なのに自分に従わない者を組閣して内閣を混乱させろとでもいうのか?内閣の混乱は日本国の混乱である。マスコミの偽善批判は絶対におかしい。

 仮に、お友達以外に有能な者がいたとしても、自分のお友達の中からそれに匹敵する人物を組閣する。それは組織のリーダーとして当然の事であろう。
 多少の評価は分かれても韓国のように疑惑まみれの者を組閣するわけではない。
 小泉進次郎議員の適否がどうとか、側近の論功行賞とか、マスコミが責任を取る内閣じゃなくて、安倍総理の内閣なのだから、いいじゃないか、やらせてみれば。
 どのような内閣改造であっても、民主党政権下よりは数段に良い内閣であることは間違いない。

令和元年9月12日(木)
 日本製の産業用空気圧バルブに対して韓国側が不当な追加関税を課した日韓通商紛争について、日本側は平成16年からWTOに提訴して、平成18年には主要部分で韓国側の協定違反が認定されて日本の勝訴であったが、今回(上訴)は韓国側の手続上の問題も含めて『日本側の完全勝利』となった。
 今回のWTO最終審を受けて、韓国側が一定期間内に是正をしなければ日本側は断固たる対抗措置を取ることできる。

 今朝の熊日新聞でも韓国が日本をWTOに提訴したことを報道して、この重要なニュースを日本の新聞テレビはまったく報じないのに、韓国では「韓国が勝訴した」とまたもや嘘八百を堂々と報じている。

 韓国の嘘八百に対して日本の新聞テレビが毅然とした反論をしない。こういったことが戦後ず~っと続けられたから日本人の多くが何の根拠もないのに「日本人は朝鮮人に悪いことをした」と漠然と思っている。
 日本と朝鮮半島は併合関係なのに、日本人の多くが「日本は朝鮮を植民地にした」誤った歴史を洗脳をされている。
 日韓関係の歪さは日本の新聞テレビが常に朝鮮人を忖度して真実を報道してこなかったからである。

令和元年9月13日(金)
 NHK受信料の請求人が来て「携帯電話・パソコン、会社の車でもテレビ受信していれば受信料が発生します」と言った。
 私はガラケーでパソコンではテレビを見れないし会社の車なんてない。家ではちゃんと受信料を支払っているのだから何度もしつこく来るんじゃない!と怒ったら不思議そうな顔をする。

 なんだかNHKが乞食(こじき)に見えてきた。

令和元年9月17日(火)
 大変申し訳ないが、本紙9月1日版が9月10日版へと発刊日が遅れます。
 理由は重要な証拠資料が現時点で入手できていないためで、ぎりぎりまで証拠資料を待つために発刊日を遅らせました。
 仮に証拠資料が入手できなかった場合は本紙独自取材による私見で記事を書くことになるが、その私見が正しいか否かは、後日証拠資料が出てきたときに明らかにするので県民の皆様で判断していただきたい。

 ちなみに、本堂一太郎の私見は大きく外れたことがない。ただ一つだけ「くまもん」が出てきたときに、こんなものはしょ~もないと批判したことは間違っていた。
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最新版の告知

 令和元年8月10日版(第283号)

第6弾 菊池市図書館椅子購入問題等
哀れ親バカ水上隆光議員
市民の質問状を完全無視した
 菊池市議会議員の傲慢な態度


議員を放棄した卑劣な10人

後藤英夫議員は愚かなピエロ
 宮本修男という詐欺師に要注意


俺の息子を就職させろ!
 水上隆光議員が圧力か




<前川収自民党熊本県連会長の化けの皮>
県議は市町村に口を出せない
それで県議が務まるか前川収!!


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